高原線の崖下の道路はこれといった特徴が無く寂しかったので、電柱を設置し、リヤカーとオート三輪を配置しました。
電柱は街なかのものと比較し、日頃の点検もあまり行われていないと思われるので、少し白茶けた色合いにしたものを5本設置しました。
リヤカー(エコーモデル)は床と側面に0.5mm厚のバルサを貼り、フィールドグラスの切屑を積んであり、プライザーの人形を和風に加工した(足を短くカットし、顔面を削り、0.5mm厚のプラ板で作った編笠をかぶせました。)人が引いています。
オート三輪はカーコレ80のダイハツオート三輪に赤石(バラスト)を積み、0.5mmの針金とプラ板で作ったシャベルを載せておきました(ついでにシャベルをあと3本作ったので、炭焼き小屋と畑にも置いておきました。)。
もう少しでオート三輪がリヤカーに追いつきますが狭い道なので、多分追越しできません。
11.高原線の崖下道路などの整備
